会津生まれの“赤べこ”が、工事現場のバリケードになりました!
並べると、
もっとかわいい。

でも、かわいいだけじゃない!
工事現場の相棒
工事現場で使われる、れっきとしたバリケードです。
安全を守る役割をしっかりと果たしています。
現場でも、暮らしの中でも、ちょっと気分が上がる存在です。

守るために、生まれ変わった赤べこ
会津に伝わる、守りのかたち
赤べこは、「無病息災」や「厄除け」の願いを込めた郷土玩具。
古くから、人々の暮らしを見守ってきました。
「守る」意味は、そのままに
ただの飾りではなく、人の安全や安心を願う存在として、大切にされてきた背景があります。
今度は、現場で人を守る
その想いを受け継ぎながら、赤べこは工事現場のバリケードとして新しい役割を担います。
かわいいだけじゃ、終わらない。
見た目のかわいさだけじゃない、しっかり役立つ理由があります。
しっかり目立つ
やさしい見た目でも視認性は抜群。ドライバーや歩行者の注意を引き、安全対策に貢献します。
威圧感がない
工事現場特有の無機質さをやわらげ、地域の方にもやさしい印象を与えます。
思わず撮りたくなる
ユニークな見た目で話題性も◎。SNSや口コミで広がり、企業イメージアップにもつながります。
使い方は、ひとつじゃない!
あなたなら、どこに置く?
